動画マーケティングでより反応を高める

動画マーケティング

 

ガラケーからスマホへ。
タブレット端末の普及。
YOUTUBEの浸透化。

我々は一昔前より確実に
動画を見る時間が増えています。

そうです。

時代は“字”から
“動画”に移り変わっているんです。

我々情報発信者も
“動画”を効果的に取り入れていきましょう!

本記事では、

【動画マーケティング】

についてお話していきます。

 

 

では、動画の復習です。

動画を見てお腹減った方は
動画のパワーを感じ取ってくださいね!

時代は字から動画へ・・・

記事冒頭でも言いましたが
一昔前より確実に動画に触れる機会が増えています。

なんで動画が増えているかというとですね・・・。

 

字より反応が得やすいんですよ。

 

レシピ本を見るより調理風景を撮影した
動画のほうがわかりやすいし、

英会話だって字で見るより動画のほうが
発音はもちろん舌の動きもわかります。

上手な絵の書き方とかどうでしょう。

本より実際プロが書いているのを
見たほうが分かりやすく面白いですよね。

 

 

このように、

 

動画には無限の可能性があり
反応も字より確実に得やすいんです。

 

インターネットビジネスで
情報発信していく我々も

動画を利用した情報発信をしていくと
より顧客からの反応を得れます。

 

情報発信も動画の時代

  • サイトやブログ
  • コンテンツ
  • メルマガ
  • 商材

などなど・・・。

 

“字”で作るのはもちろんなんですが、
“字+動画”で作るとより反応が得れます。

 

わたしも九割ぐらいの記事に
動画を付けていますが

やはり頂く多くのメールは

「わかりやすい動画で非常に勉強になります」

ですからね( ´∀`)

動画のみでもよくありません。
字の方が頭に入る人も一定数いますし

忙しい人は動画を見る時間が
なかなか取れない人もいます。

少々面倒くさいですが、
両方作っていきましょう。

 

動画のほうが信頼が構築しやすい

字だけより情報発信者の
声を聞いたほうが安心しませんか?

字だけより動画のほうが
コンテンツの内容はもちろんのこと

情報発信者の

  • 人柄
  • 理念
  • 熱意

が絶対に伝わりやすいですよ。

これらが伝われば
より顧客との信頼構築がしやすいですね。

 

さらに、
動画は耳に残ります。

私も動画の最後に

 

「ガンガンやっていきましょう」

 

と言っているのですが、

 

「りょうたろうさんのガンガンやっていきましょうで
 自分を奮い立たせています!」

 

という声も多く頂きます(*^_^*)
ありがたいことですね。

自然と耳に残れば
無意識にブランド化していきますで

こういった面でも動画は効果的です。

 

実際にチャレンジしてみよう!

動画撮ろうぜ

 

動画はハードル高そうに思われますが
全然そんなことありません。

私も最初は恥ずかしいし、
自分の声が死ぬほど嫌でしたが

数を重ねればなんとかなります(^_^;)

動画を取るときのポイント2点を
簡単にお伝えしますね。

 

道具に手を抜かないこと

録画ソフトやマイク・カメラなど
ここに手を抜かないことが大事です。

ノイズが凄かったり、
画質がひどかったら見たくないですからね。

ここはしっかりリサーチして
良い物をえらびましょう。

 

因みにわたしは
“PowerPoint”でスライドを作り

“カムタジアスタジオ”というソフトで
動画を録画しています。

マイクも付属のものではなく
しっかり有料のモノを使いましょうね。

 

台本を作らない

私はスライドを作り、
それを見ながら

フリートーク

で動画を撮っています。

しかもパソコンの前で
身ぶり手ぶり付けてです。

はたから見たらタダの変態ですが 笑

 

やはり決められたセリフを言うより
熱が入るので伝わりやすいんですよ。

その分、間違った日本語も出ます。
噛んだりもしますし、同じこと2回言ったりもします(;´∀`)

ですがそんなのは気にしないんです。
それよりも熱意のほうが心に響きますからね。

 

記事のまとめ

■動画マーケティングで反応を得る■


○これからは動画の時代に!

○動画はわかりやすく反応が得やすい

○情報発信者は動画で顧客との信頼を築こう!

 

以上、
ガンガンやっていきましょう!

なぜ私の生徒はこうも実績をあげ続けているのか
その答えは日本一の教科書にあります

 
 
 
 

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